愛おしい

子猫2匹を迎えたことで、愛猫カルビが愛おしく感じます。
今までカルビに感じたことのない感情です。
この感情は愛猫ハラミに抱いている気持ちと同じもので、カルビがとても愛おしい。


なんなんだろう?


飼い主が言うのもなんなんですが、カルビは利口で面倒見がよく、自分のペースを乱さず昼寝もし、私とも遊ぶことを忘れない。


私は亡き主人には溺愛というくらい愛されていました。
愛されるってとても心地がよくて、勿論私も主人のことが大好きでした。
もうこの世に肉体としての主人はいないので、どうしようもできませんが、
今は私が猫に対してその立場に立っているんだなと感じています。


愛するって心地が良いというよりも、なんというか自分自身が猫を想うことで幸せに浸っていられる、それと守りたいという気持ちが一層強くなるので、活力が沸き、自分が元気になる。良いこと尽くめなんだなあ。


私には子がいないので、対象がが猫になってしまっただけの話しだけど、愛猫ハラミそしてカルビから多くの幸せを貰っているんだなあ。


貰ってきた子猫2匹には、今は下痢や軟便、餌の世話などに明け暮れており「可愛い」くらいで、正直なところ何の感情もありません。
とにかく、普通の便になることを祈るばかりです。


さて、ブッチーなんですが、昨日は一日中我が家で過ごしておりました。
ですから、朝昼晩と3食です。
ブッチーはブッチーで可愛い。けれどブッチーがいるとタヌキが来れない。
昨日はタヌキを見ておりません。
複雑な心境です。







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